39 | アニゲーなどなどのエンタメ日記

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Posted by あつし on  | 

第361話『明けましておめでとうございますm(__)m』

明けましておめでとうございます。
かなり久々のブログアップとなります(-_-;)
今年もよろしくお願い致します。

さて、早速ですがうちの近況です。

オカメインコのヒメも2歳となります。とても元気です^^
ヒメ20170103_02
「上から失礼。」

最近はよく髪や眉毛をハムハムされています。
ヒメ20170103_01
「ご主人、眉のお手入れもしっかりするのですよ。」

いろいろと大変なこともありますが、それ以上にヒメからは幸せな時間をもらっています。
ほんと、感謝感謝です。

続いて、この正月休みはデレステもちょこちょこやっています。
正月早々ガチャでSSレアを3枚ゲットできたのはとても幸先いいです(`・ω・´)b
これが初めてのSSレアだったりするのでなおのことですね。

『三村かな子』
デレステ_三村かな子ss

『喜多日菜子』
デレステ_喜多日菜子

一番うれしかったのがようやく、みくにゃんを手に入れられたことです!
『前川みく』
デレステ_前川みくss
デレステ_前川みくSS+.
可愛すぎる(〃▽〃)・・・
デレステ_前川みく01
デレステ_前川みく02
デレステ_前川みく03
正月から癒されてます。

最後に、最近最高に面白かった漫画です。
『アリスと蔵六』
アリスと蔵六
面白すぎて一気に7巻までまとめて買ってしまいました。
少女と老人のコンビ。というのがなかなか斬新でした。
とてつもない超能力を持つ少女さなと、一般人の蔵六が出会い、一緒に生活していく。
そんな中でいろいろな出来事が起きていくわけです。
登場人物の中で、僕は一番一条さんが好きですね。
一条さん
強い、格好いい、可愛い。
最強です。

これからも不定期ですがいろいろブログでお話できたらいいなと思っています。
それでは2017年もよろしくお願いします。

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Category : 未分類
Posted by あつし on  | 0 comments  0 trackback

第360話『レヴォーグ STIエアロつけました』

やっと取り付けることができました!!
レヴォーグにSTIエアロと取り付けです!!
フロント、サイド、リア、リアサイド、ルーフとスカートリップを除いたすべてを揃えましたよ。
levorg sti2
levorg sti1
levorg sti3
やっぱ引き締まった感じが強まって、スポーティさが増し、かっこよくなりました。
他メーカーのような派手さはないですが、スバル車に乗ってるとどうしてもSTIのパーツを取り付けたくなるんです。
それだけ、スバル車に乗ってる人にとって鉄板アイテムだと言えるのではないでしょうか。
値段は感謝デーの10%引きで工賃込みで215,000円です。
実際、それだけお金払ってどれだけの効果があるの?
といわれたら素人の僕では、普通に走る分では実感できるほどの違いは感じられなかったです。
強い加速時と、高速で100km/hで走ったりしてると、安定感が違う!走りやすい!と多少は感じることができるぐらいです。

実用面では車高が多少落ちるので、とくにフロントは気を付けるようになるなど、マイナス面が出てくるのは間違いないです。

サーキットなどで走るわけではない僕の場合は、ほんと自己満足。
かっこいいならそれでいい(`・ω・´)bといった感じです。
ドレスアップ目的でつけても僕はいいと思っています。

それでは、下記からSTIエアロの各部の画像となります。
これから取り付けようとお考えの方の参考になればいいなと思います。
せっかくつけるならお金はかかりますが、すべてつけたほうが効果もわかりやすく、且つまとまりがあってよいです。
フロントのスカートリップは僕は買ってないのですが、これをつけるとさらに車高が下がって、ガリガリしょっちゅう擦るようになるからと取り付けはしませんでした。
いくらゴムといえども擦るのは嫌なものです。
フロントアンダースポイラーの保護の役割という面もありますが、純正の車高ならそれなりに気を付けていれば擦ることは、めったにないと思います。
levorg sti aero f1
levorg sti aero f2
levorg sti aero r1
levorg sti aero r2
levorg sti aero r3

サイドは結構出っ張ってますので、降りるときにはちょっと注意が必要です。
僕も降りるときに何度か靴で踏んでしまいました(;'∀')
levorg sti aero side
levorg sti aero ルーフ2
levorg sti aero ルーフ1

今度は足回りと、マフラーを変えていきたいです。
もちろんSTIパーツで☆

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第359話『スバル レヴォーグ1.6GT-S 納車から7か月経ちました』

スバル レヴォーグが納車されて7か月以上経ちました。
早いものです(;^ω^)

というわけで7か月間、レヴォーグ1.6GT-S(B型)を乗ってきた感想を素人なりに語ってみます。
今月sti sportも発売されたので、レヴォーグ購入を検討されている方もいると思います。
そんな方に少しでも参考になればなと思います。

さて、エクステリアはもともとレヴォーグが初めてお披露目されたときに一目ぼれだったので、文句はありません。
中でもやっぱりこの精悍な顔つきはとても好きです(⌒∇⌒)
レヴォーグ正面
LEDヘッドライトのコの字の部分が凄い良いです。
(明るくてわかりにくいですがスモールライト点けてます)
LEDライナーもおしゃれで気に入っているので、もう常時点灯させてます。
これはオプションで付けといて大正解だったと思います。

走りに関しては走りだしがややもっさりとしているかなぁと感じます。
特にインテリジェント(I)モードではそれが顕著にあらわれます。そりゃまぁ、燃費に配慮したモードなので当たり前といっては当たり前です。
スポーツ(S)モードで走ればリニアに反応してくれるので、気持ちよく走ることができます。
1.6ℓなので走り出しが重く感じられるのは仕方ないことでしょう。
それでも一旦走り出してしまえば、普段走る分にはパワー不足感はないです。正直、十分速いですよ。

一方、気になる燃費の方は今の夏場だと10.5km/lぐらいです。
レヴォーグ_センターディスプレイ
エアコンつけて、渋滞込みの片道30分ほどの通勤。
休日は街中を走行。
走行中は8割方Iモード走行で、追い抜き、合流、峠などの上り坂、あとはたまに気持ちよく走りたいときにSモードで切り替えるといった感じで走っています。
エアコンなしのIモードで大人しくゆっくりと走れば、11~12km/lぐらいで行けています。
特別燃費が良いというわけではないですが、ターボということを考えるとこんなもんじゃないかと思います。
レギュラーガソリンでOKなので、2.0ℓに比べれば燃料代はかなり安くなりますね。
だからこそ、1.6を選んだのです。

ハンドリングに関しては、とてもよく曲がるなという印象です。
自分が走りたいラインを楽に曲がることができます。
特に雨の日の安定感はとても良いです。そこはさすがスバルのAWD。
正直、雨で路面が濡れているの?と思うぐらい、雨の日の怖さが減りました。
とても走りやすいのです。

そして、スバル車といえばアイサイト!
当然自動ブレーキはついています。
車だけでなく、人や自転車などにも反応します。
実際走ってて何度か自動ブレーキが作動しました。
自分が思った感覚よりも早く警告音がなり、ブレーキが作動します。
アイサイトと自分の感覚のズレに結構戸惑いました。
まぁ、事故を防ぐというわけですから、自分が思ったよりも早くアイサイトが作動するのは正しいことだと思います。

次に全車速追従機能付クルーズコントロール。
前の車に追従していけるというものですが、ペダル操作をしなくてよいので渋滞時は非常に楽です。
楽なんですが、ストップ&ゴーが頻繁にありすぎるとちょっと酔います・・・
というのも走り出しが結構強めだったりするもので、これが連続すると苦痛を感じます。
それでも荒い運転をする人に比べたら、ぜんぜんマシです。
それと、気を付けないといけないことは信号は認識できないので、赤信号の時は自分でブレーキを踏んで止まらないといけません。
前の車がいるときはいいのですが、例えば前の車が左折していなくなったり、ぎりぎりのタイミングで信号を渡った時です。
前は良くても自分が信号渡るときは赤だったらもうアウトですから、そこは気を付けないといけないですね。

あとは前車をカメラがとらえられなくなったときです。
例えば、急なカーブで前車が視界から外れたとき。
10kmぐらいの徐行で走っていて、カーブで前車がカメラの視界から外れたので、設定速度(その時は40km)までいきなり加速。
こちらは10kmぐらいの速度でゆっくり曲がるつもりが、急な加速にびっくりして慌ててブレーキ。
なんとか、カーブも曲がり前の車との衝突も避けられたというわけです。

これらを踏まえ、この追従機能は信号の多いところやカーブの多いところでは使わないようにしています。
バイパスや高速などで本領を発揮する機能ですね。

<インテリア>
インテリアデザインに不満はないです。
シンプルに作り上げられているので上品さが感じられるぐらいです。

ただ、一つこれはいらないというものがあります。
レヴォーグ_ステア
上記画像の赤丸部分のレバー。
メーターの中央の3.5インチディスプレイの情報切替をするものなのですが、なぜ、こんな邪魔になるところにつけたの?と思っています。ディスプレイの表示切り替えることなんてそんな頻繁にないんですから、もっと邪魔にならないところに小さいスイッチつければよかったのにと感じています。
はっきり言ってステアリングのこの位置にあるのは邪魔で、少々目障りに感じます。

あと少し後悔しているのは、ステアリングにカーナビの操作ができるリモコンはつけておけばよかったなと思っていますorz
音楽聞くときによく次曲に飛ばしたりしているので、リモコンがないとちょっと不便です。
今は、カーナビ付属のリモコンを下の画像の位置につけていますが、見た目がちょっと・・・
レヴォーグ_カーナビリモコン
ただ、いまさら取り付け費用まで払ってつけるのもなぁという感じです。

というわけで、総合的に見てレヴォーグ1.6GT-Sを買って大満足です。
100点満点でいうと90点!!

とにかくパワフルな方がいい、金銭的にぜんぜん余裕があるというなら迷わず2.0を選んだほうがいいです。
そうじゃないなら1.6を買っても満足できるはずです。
サーキットで走るわけでもない、速さを競うわけでもない。
でも、車を操る楽しさ、気持ちよく走りたい。そういう願いを1.6のレヴォーグは叶えてくれます。

sti sportも発売されて、さらに乗り心地や走りの上質さが増しているようです。
GT-Sよりも40万ほど割高で気軽に買えるようなものではないと思うので、やはりこれからも売れ筋はGT-Sなんだろうなと思います。
stiパーツは個別でも売られているものもあるので、欲しくなったら後付けすればいいですし、自分なりにGT-Sをカスタマイズしていくのも楽しいと思います。

なので、僕は次の感謝デーにstiのエアロをフルで取り付けようと考え中です。

Category :
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第358話『ラブライブ!サンシャイン!!花丸推しずら』

ラブライブサンシャイン盛り上がってます(⌒∇⌒)
先日2話が放送され、ますます楽しくなるばかりです。

ちゃっかり、放送前に予習復習を兼ねてファンブックを買ってしまいました。
ファンブック

μ'sで大人気だったラブライブのその後の展開ということで、今度は静岡県の沼津、浦の星女学院を舞台となっています。
流れは前作と同じような流れ。スクールアイドルに憧れる千歌がメンバーを集め、スクールアイドルとして活動していくといった感じです。
まだ2話なのでこの先どのような展開になるのか楽しみなばかりです^^

アニメに先駆けてすでにCDも出ていますが、もちろん購入済みでいつも元気もらっています。
Aqours_1st2nd
cyaron_azalea_guilty kiss
どの曲もよくて、どれがいいとか言えないですね。
全部、なんか元気がもらえるそんなものばかりです。

そして、μ'sに負けず劣らず、可愛くて個性的な9人のメンバーがそろう「Aqours」。
μ'sではエリーチカ推しの僕ですが、Aqoursでは一目見た時から決めてました!
というわけで、国木田花丸です。
花丸
語尾に「ずら」をつけてしまう、しゃべりの個性が強い娘です。
アニメでは「ずら」を言うことを少し恥ずかしがっているのか、時折普通のしゃべり方をしたりしますが、素になるとついオラとかずらを言ってしまい、トップクラスにカワ(・∀・)イイ!!です。
お寺の娘だったり、聖歌隊に入っていたりととても純真そうです。
今後はヨハネとの絡みがとても楽しみだったりする、1年生組です。

次に気になるのは鞠莉ですかね。
鞠莉
金髪に弱い僕なのでどうも気になって仕方ないです(;^ω^)
まだアニメではほとんど出てきていないので、今後が楽しみなメンバーですね。

youtubeで1話から見れますので、まだ未視聴の方はぜひぜひ(⌒∇⌒)

Category : ラブライブ
Posted by あつし on  | 0 comments  0 trackback

357話『ひゃくにちかん/ホリミヤ/うどんの国の金色毛鞠/甘々と稲妻』

最近読んで面白かった漫画がたくさんです(⌒∇⌒)

本を買うときって、基本ジャケ買いが多い僕ですが、それでも購入したいという気持ちが表れないときに、試し読み用のものがあるととてもうれしいです。
手当たり次第買えるほど、お金に余裕があるわけではないので、そこは厳選しないといけませんから。
というわけで、これからご紹介するのは試し読みして読んだら面白かったので買った漫画です。

『ひゃくにちかん』
ひゃくにちかん
仕事仲間である、お互いの両親が海外出張で日本を離れてしまったという理由で、残された二人の高校生と幼稚園児の共同生活ストーリーです。
いきなり子供のちほの面倒を見ることになった高校生の秀人。
テンション低めのクールな感じのイマドキな高校生が、ちほのため、慣れない自炊などの家事や、幼稚園の送り迎え。
自分だけなら適当に気楽にやっていけばいいけど、子供が一緒だとそうはいかない。
子供の扱いがわからないながらも、悪戦苦闘しながら二人仲良く暮らしていく姿にほっこりした気分にさせられます。
喜怒哀楽の豊かなちほちゃんがとても可愛らしくて面白いです。

『ホリミヤ』
ホリミヤ
学校では一見派手で人気者の女子高生「堀京子」。
学校を離れると実は幼い弟たちの面倒を見て家事に奮闘する、家庭的で地味系女子。
学校では根暗地味メガネな「宮村伊澄」。
だけで実際は、ピアス開けまくってるは、刺青入れてるという美形男子。
隠しているほんとの姿を知られてしまったお互いが偶然出会って送るスクールライフの話です。
京子について宮村も言ってましたが、化粧をしっかりして髪も綺麗に決めていおしゃれしている感じもきらいではないですが、料理したり、普段上げない怒鳴り声をあげたり、家ではどうでもいい髪型にしてたりと飾り気がないほうが素敵だと思います。
男はそういった姿はとても好きで、一番惹かれる要素だ思います。

『うどんの国の金色毛鞠』
うどんの国の金色毛鞠
東京で仕事をする宗太。
久しぶりに故郷であるうどん県こと香川県に帰った彼は、実家で不思議な子供を見つけることに。
近所の誰も知らないという見覚えのない子供とひょんなことから共同生活を送ることになったという感じです。
ゆったりと穏やかな時間が流れていく世界に、宗太とこどものポコの二人の暮らしに心温まります。

『甘々と稲妻』
甘々と稲妻
妻を亡くした高校教師の犬塚が男手一つで娘のつむぎとの生活が描かれているドラマです。
妻がなくなって半年。
なかなか料理がうまく作れないというときに、教え子の小鳥と出会い、一緒に料理をするようになって3人が仲良く食卓を囲むようになっていきます。
娘のため、必死に料理を覚えていく父親の姿。
仕事に子育てと奮闘するおとさんの姿に尊敬し、感動するばかりです。

なんか、今回読んだ漫画は大人と子供の共同生活の話が多いですね(;'∀')
僕も30歳超えて好きになる本の趣味も変わってきているのでしょう。
というか、もう子供いてもおかしくない年頃ですし、主人公と自分をだぶらせやすくて、感情移入がとてもしやすいのかと思います。

Category : 漫画
Posted by あつし on  | 0 comments  0 trackback
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